着物着付けと浴衣の着付け 違いは?

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今週は山田まりやさんが「いいとも!」に浴衣で登場したり、オセロの二人が司会を務める「知っとこ!」でも浴衣特集が組まれたり。
7月にはいって、浴衣シーズンのもりあがりを感じられる週でした。

今年の浴衣キーワードは「モテ系フェミニン

白とレースが人気ですよね。「艶やかで女っぷりをあげる」浴衣が大人気です。









こちらはなんとジャン・ポール・ゴルチェの浴衣です。浴衣とはいっても、柄ゆきが絵羽で、織り方が絽と同じですから、夏の薄物としても充分活躍するという何ともお得な品!

 お値段もそんなにつらくないですし、一着欲しくなっちゃいますね。

それでは、浴衣の着付けと着物の着つけ、どう違うでしょうか?

正解は、衣紋の抜き方がちょっと違う、でした。
着物の時は、衣紋はだいたいこぶしをひとつ分というのが普通。(年配の人や、花街のおねえさんはもうちょっとたくさん抜きます)
ですが、浴衣の時はこぶし半分だけ。

ですから、浴衣の時はあんまり衣紋を抜きすぎない、ということ。
うなじがちょっと見えるか見えないか、くらいがチラリズムを醸し出してセクシーなんですよ☆

 今年は更に、街着化が進む浴衣の最前線♪
あなたはどんな浴衣美人に変身しますか?

 お得に買うならオークション!?
質屋さんの出品は丁寧対応&確かな品質で超!オススメ!
 

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